被災地に支援しようぜ!
☆ 被災地で亡くなった方々心よりご冥福をお祈ります。
被災地のみならず戦後、日本の最大の危機!
日本人が忘れかけていた「思いやり、譲り合い」を思い出す時!
半分の糸をつなげ合わせ、一人一人の心をつなぎ、大きな絆を
広げよう。
☆、友人のM加工の社長の作品(檜にNCで加工)
◎、TBSで絆プロジェクト始まる。 http://www.tbs.co.jp/hot-jyouhou/201103182158.html
※ 全国各地にある[道の駅]と同様にお気軽にご来店下さい。
※ 自分で整備、修理、塗装してみませんか。(レンタルガレージ内)
※ 皆様のカーライフをサポートするとともに、交流の場としてご利用いただければ幸いです。
◎ 仲良し3人組、ピンク群馬 、グリーン静岡、ゴールド宮城
みんな、弊社で、「わいわい作業、OPのお客様」
☆大学が同じで,たがいに就職しても車の
趣味が同じで遠く離れていても
アクセル、全快!!!!
◎、車の駅内のガレージでオーナー自らレストアにチャレンジする。
(アルピーヌ A110)
「アルピーヌ」
フランス製造のA110のみ、1100Gordini、1300Gordini、1600S/SC/SXが、スパニッシュでは1300VC、4速仕様で、スパニッシュのみ後期にR5Alpineのエンジンが搭載された。
構成は、鋼管バックボーンタイプのシャシーにFRPモノコックボディが被せられて、後方シャシーにはリベットと一部FRPが張り込まれ固定されており、前方はFRPでシャシーの一部が張り込まれて固定される。
A110 1100、1100Gordini、1300VC 1300G/S(フロントラジェター仕様が存在する)では、ベース車がドーフィンからルノー・8に変更され、前サスペンション、後輪はR8の片側モノショックアブソーバーから2本ショックアブソーバー(初期A110の一部にはモノショックが存在する)冷却方式にもR8の特徴が受け継がれており、ラジエターは最後部に位置し、冷却気は車体後部左右上面から取り入れ、ラジエターを後から前へ抜け、エンジンルーム前側の下面から排出される。走行風による吸引効果を最大に生かすため、車体下面はスムーズに形成されている。1300G/Sの一部と1600系はリアラジエターではなく、前方のノーズにラジエターを移した。
R8の1100ccに始まり、その後1100cc、1100Gordini、1300VC及び1300G/SにはGordiniエンジン搭載、1600にもGordiniエンジンを搭載し、1973年には、A310のリヤ・サスペンションを使った、SC、SIなどのエボリューションモデルが生まれた。


